仕事に集中していいよ♡キャリア女子にお似合いの彼氏の条件とは?

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仕事も恋もがんばりたい!
だけど、彼はプライベート優先にしてほしいと駄々をこねる。

恋愛をすることで他がうまくいかなくなるくらいなら、一人でいたいと思いませんか?
きっと付き合う相手次第で、仕事とプライベートの両立するために必要なエネルギーの量も変わってきます。

今回は、キャリア女子にお似合いの彼氏の条件をご紹介します。

家事・育児=女性がするものと思い込んでいない人

女性が活躍する時代になっているとはいえ、まだまだ子育て・家事は女性がするもの、というイメージがあるからこそ、出産を機に一時的にキャリアから離れる人もいるし、そのまま正社員として採用してもらえず職を転々とする人もいます。

きっとキャリア女子の多くが今の立ち位置を簡単なことでは投げ出せないと思っているからこそ、どうにかやりくりをしながら両立しようとがんばっているのでしょう。

だからこそ次にお付き合いする相手には「女性はこうあるべき」という偏見をもってもらいたくないし、できれば子育てや家事も率先して手伝ってほしいところです。女性だから、という理由であれこれと押し付けてくる人はあまりよろしくないかも…。

心の底から彼女の夢を応援してくれる人

彼女が仕事で成功した話をすると空返事しかしない…。

おそらく彼はあなたが仕事モードになっていることが気に入らず、本当は主婦とパートのかけもちで満足してくれることを望んでいるのでしょう。

しかし、いくら彼の願いとはいえ、自分の人生を勝手に決められるのも、納得がいかないはず。これからもキャリア一線で活躍したいなら、心の底から応援してくれる人を選びましょう。

そのためには、自分以上に彼もバリバリに働いているか、ライフワークをもっている人でなければ、話が通じません。

足かせにならない人

キャリア女子にとって、彼と付き合うことで仕事に対して全力で取り組めないことほど、ストレスを感じるものはありません。

あきらかに、今付き合っている彼が足を引っ張っている状態なら、そのまま両立していくよりかは、彼を手放したほうが楽になれるでしょう。

本当に運命の相手だったら、足かせになるどころか仕事を発展させるためのヒントをいくつも教えてくれたり、一緒に手伝ってくれたりと自然に前に進んでいくはずです。彼と付き合うことで足どめを食らっているくらいなら、さっさと手放しましょう♡

精神年齢が幼すぎる人はお荷物でしかない!

彼の精神年齢が低すぎる場合、一度、すれ違うと何を言っても通じなくなります。たとえばキャリア一線でもいいから子どもを産んでほしい、と彼が言うのは簡単ですが、実際に仕事をしながら産んでいくのは女性側です。

非現実的なことばかり言ってくる彼は、ストレスでしかないでしょう。

これからもキャリアを築いていきたいと思うなら「子育ては俺に任せて仕事に集中すればいい」「子どもはいてもいなくてもどちらでもいい、君さえいてくれれば」と、はっきり断言できる大人な男性を選ぶべきかも!?

いかがでしたか?
キャリアを優先したことで、もし彼が追いつけなくなったなら、きっとそれまでの人だったのでしょう。
きっと彼から学ぶべきことはもう学び終わって、次に進みなさいというサイン。
今度は、もっと切磋琢磨し合えるようなジェントルマンに出会えるといいですね♡