いい男にどうしても欲しいと思わせる!魔性の女テク3つ♡

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【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第30弾】
「いい女」の定義は曖昧なところがありますが「男のツボを押さえているオンナが継続的に求められる女である」ということは、間違いなさそうです。今回ご紹介するのは、10年間の恋愛研究の結果生み出した、魔性の女になるためのテクニックです。
実践を積み重ねながらみえてきたのは、世の中では「正しい」とされている恋愛理論は現場では通用しないことがほとんどだということです。むしろそれを使うことで不利になることも多かったです。

恋愛研究をしていく上での明確なゴールは、「自分が欲しいと思った男性がこちらから頼んでいなくてもほぼ確実に自分を欲して求め続けるような最強の恋愛サイクルを作り出せるようになること」でした。

直感だけでは無理でした。綿密な計算をして実績を築き上げてきました。今からその内容を皆さんにシェアします。

1.自分の存在をブランド化する。

最初にみなさんに頭に入れておいていただきたいのは、世の中のあらゆることは「比較」で成り立っているという事実です。

どういうことかというと、たとえば、生活に必要な「商品」を買う時にまず買う場所を選びますよね。ネットショッピングなのかリアルな店舗なのか?高いか安いか?メーカーはどんなものにしようか?など。

男女に置き換えても同じ事が言えます。選ばれる女性というのは商品と同様、他の女性と比較されて「こっちのほうがいいな」と思うから選ばれているわけです。

もっとレベルの高い話になると、長く選ばれ続けてなおかつ彼に追われている女性は「やっぱりこの人以上にいい女は他になかなかいないだろうな」と、重要だという認識のもとに選ばれているのです。要するに男性が何度も何度も欲しがり続ける女には、ある種のブランド価値があります。

ではこれからブランド価値の作り方をご説明します。鉄則は「ほかの女性(競合)がやりそうなことを敢えてしないこと」です!さっきも書いた通り男性は「比較」で女性を選ぶからです。

いい男の気を引こうと思ったら「もし他の女性だったらこういう時はどうするんだろう?」と恋愛しながらいつも考える癖をつけておくと、オンリーワンのポジションが確立しやすいです!他の女性がやらないようなコミュニケーションを何かあるたびにしていけば、彼の目から見た世界ではアナタという商品だけが際立って目立つようになります。

例えば、LINEを教えてあげない。
99パーセント以上の女性がいい男に「LINE教えてよ」と言われたら喜んで教えちゃいますよね(^_^;)

それが普通の女子の行動です。ここで「LINEは家族や仲良しの友達だけでしているから」と言うとまず印象には残ります。ほかには、食事に誘われても「〇〇さんはモテるから私じゃなくてもいっぱい女性いるでしょ?他の女性と行ってくれば?」と言って行かないのも1つの方法です。突き放せば追いかけてきますからね〜!

「大抵の女はお金をかけて美味しいものでも食べさせてチヤホヤすれば落とせるな」といい男達は分かっています。「東京の可愛い子は軽いんだよね~」と男性陣が噂しているのも耳にしています。それじゃダメなんです。チヤホヤされたぐらいで調子に乗るようでは簡単に飽きられて終わりです。軽い女性を男性がずっと求め続けることはできません。

「可愛くて軽い女性が東京に多い」ということは「中身のない女には飽きている」という意味です。

その情報が入っていたので「仕事の話をしても面白くてちょっとナマイキな女」という価値を25歳ぐらいの頃から意識して作るようにしました。それからはどんどん特別扱いされるようになっていきました。

これは一例です。試してみるとわかりますが「比較の法則」を理解して他の女性にはない価値を創造するとよく見えてしまうマジックがはたらきます。なぜなのか、いい女じゃなくてもいい女にみえてしまうんです。それで、欲しくなってしまうんです!

2.好きにさせておいて付き合ってあげない。

次にご紹介するのは好きな男性と親密な間柄になった後に使うテクニックです。
男性目線で考えてみて「恋愛が難しい」と感じるのは女性を口説いて肉体関係をもつまでの「はじまりの期間」ですが、女性にとって恋愛が難しいのはカラダを許した後の「継続の期間」です。

女性なら誰しも「彼と付き合いたい」「もう離したくない」と望むでしょう。ですから「彼女になるための交渉」をしてしまうのです。「アナタに一途だ」ということをアピールしてしまうのです。そのことで得られるメリットは彼氏が出来たことを友達に自慢できたり本命彼女のステータスを手に入れるといったメリットです。

ですが、男性はこう考えます。「彼女はもう俺のオンナになったから他の男に抱かれないしどこにも行かなくて安心だな」と。その結果、何が起きるかというと安心しきって連絡をマメに返さなくなったりするのです。「忙しい」と言ってみたり、扱いが以前より雑になりがちです。

皆さんにお聞きしたいのですが、一途な女をアピールしてそれで今まで本当にストレスの溜まらない恋愛ができましたか?大切にされていると毎日実感しているような恋愛でしたか??
もう本当に悪い女のテクニックを公開してしまいますが、「好きにさせておいて付き合ってあげない戦略」をとると状況はかなり女性側に有利に傾きます。

「〇〇くん、超好き〜♡♡」などといつも好きなことをいっぱい伝えて二人の関係は本当に仲良しでラブラブの恋愛関係になるのですが「わたし、誰とも付き合わない主義なの!ごめんね!」と言い切るんです。
すると男性は気が気じゃないですよ。気になっちゃって仕方がない。「どうしてあんなに好きな素振りをみせるのに俺の彼女にならないんだろう?」とか「もしかしたら他に男いるんじゃないか?」とか内心は思いますがプライドが邪魔して理由は聞けません。「どうしても欲しい」がどんどん上昇していきます。

するとどんなに忙しくても毎日連絡が来て会いたがられますね♡
これが、彼のなかでの自分の優先順位がずっと高いままキープさせる方法です。もしかしたら他にもやり方はあるかもしれませんが私はこれしか方法を知りません。真剣に愛してくれて大切にしてくれてマメに思いやりをみせてくれるので、女性からしたら最高の恋愛になります。

二人の関係を良くするために大切なのは彼にも「男磨き」の機会を与えることです。男性は危機感がなければ男磨きのモチベーションなんてかかりません。「もしかしたら彼女は他の男とコッソリ会ってるかもしれないな。しかも結構ソイツはいい男だろうな・・・」いつもそう思わせておくといいですね。彼が離してくれない関係になります。

この旨みに気付いてからは付き合うことに何の意味も価値も感じなくなり「付き合わない恋愛」を積極的に選ぶようになりましたよ〜!

3.彼のすべてを受け入れる。

「俺のことを受け入れて欲しい」という願望がどんな男性にも強くあります。彼のすべてを受け入れる包容力をもつのはとっても大事なことです。

「あれもこれも許せない」といった性格はいい恋愛をしたければ修正する努力をしたほうが良さそうです。なぜなら、許容範囲の狭い女性は1番で書いた「比較の法則」がはたらいた際、選ばれにくくなってしまうからです。万が一、選ばれて付き合ったり結婚したとしても「受け入れて貰えない」と男性が感じていると癒しの場を別の女性に求めてしまいます(>_
いい男の頭の中にいつも強くあるのはお金を稼ぐことと仕事をすることです。女性にはいつも頑張っている俺を受け入れて欲しいのです。だから誰よりも彼を受け入れている自分でいてください。

彼のことを離したくなければ心を込めて抱きしめながら「あなたのどんなところも好きだよ♡」っていっぱい伝えたらいいんです。私はあなたのことを受け入れてるんだよって言葉と態度で示します。
必殺技なので男性は誰でも完全に落ちてしまいます。裏を返せばストーカーにもなりかねません。ですから、この技を使うのは「この人だ!」って決めたとき。もっと私を好きになって欲しいと心から望んだときだけにするといいですね(^_-)

次回、斎藤美海さんの恋愛コラム記事【第31弾】は、7/1(土)21時配信予定!

↓斎藤美海さんの過去の恋愛コラムはこちら!

【関連記事】 30歳以降もモテ続けるために、20代女子がすべきこと♡【準備編】

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第12弾】
20代前半女子からリクエストがあったので、このコラムを書いています。「20代をどうやって過ごせばいいのか分からないからコレをやっておいたらいいよっていうのがあれば読みたい〜!」とのこと……。

一般的には、20代前半で就職するまでは、みなさんには「先生」や「親」がいますよね。社会人になるといきなりその大きな存在がいなくなり、自由になるのです。それから、20代後半までは割と悠々自適で、誰かに何かを言われることは減りますが、27歳ぐらいから30歳ぐらいにかけて急にまた「結婚は?」「大丈夫なの?」と親や周りの大人達が登場してきます。・°°・(>_<)・°°・。

私の知っている30歳以降もモテ続けている女性は、自分の意思をもっている「ブレない女性」です。周囲と調和するコミュニケーション能力も高いですが、根本の性格は周りに流されません。自分の人生は自分のタイミングで決めています。芯があり強くて魅力的……そんな女性は何歳になっても人を惹きつけるものです。

今回のコラムは、30歳になった未来の貴女が「芯がある女性ですね〜」と言われ、歳を重ねるたびに右肩上がりでモテまくる人生を想定して書いています(^_-)

「準備編」では、20代でしておきたい3つの自己投資について。「出会い編」では、貴女が20代のうちにどんなタイプの友人を持ち、どんなタイプの男性と恋愛をしたら、30歳以降も美しくいられるのか、ということを、詳しく書いていきます♡最後までぜひお付き合いください\(^o^)/

【関連記事】 「彼は私に遊びなの?本気なの!?」アプローチの仕方からチャラ男を見抜く簡単な方法★★

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第14弾】
アプローチをされる際、男性の想いがどれだけ本気なのか、というところは、出会いの多い女性の関心事かと思います。経験がある方は分かるかと思いますが、なかには「君に本気だよ」という演技をした「やりたい君」が含まれているからです!(涙)

男性と一晩を過ごして連絡が来なくなってしまった経験がある女性はいますか....?あるとするなら彼はきっと「やりたい君」だったのでしょう。「やりたい君」の行動心理はどこまでいってもシンプル!「ただやりたい」のです。

「好きな女性を大切にしたい」とかではないのです。はっきり言ってしまいますが、彼らは、やりたい時に呼び出してカラダを提供してくれる便利な女性をいつも探しています!!

私は出会いの多い生活をしてきたので「本気君」にも「やりたい君」にも、かなりの人数に出会ってきました。もちろん今でも両方の人に出会いますが、惑わされることはありません。なぜなら出会いの数を多くこなしているので勘がはたらくようになり、1秒未満で、「本気君」「やりたい君」を、仕分ける能力が育ったからです(^o^)

仕分けができると何がいいかというとまず、自分の身を守れますし、無駄な時間と労力をとられずに済みます。

今回は、「アプローチしてきた彼が本気君なのかやりたい君なのかを簡単に見抜く4つのチェックリスト」を作成しましたので、ぜひみなさんも、これを活用しながら「仕分けの名人」になって頂けたらと思います♡♡♡

【関連記事】 お酒の飲み方でわかる!一流いいオトコを見抜くには?

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第18弾】
今回はちょっとオトナ向けの恋愛コラムです。

男と女が夜の時間帯に食事デートを済ませて2人で二軒目のBARにお酒を飲みに行くシーンを想定しています……

彼の話によるとどうやらこのBARは彼がよく使っているお店らしいのです。2人が座るのは個室でもソファー席でもなくカウンター席です。2人は横並びで腰掛け、目の前ではマスターがお酒を作ってくれています。彼は今夜、アナタを口説く気満々。ですが、アナタの心境といえば少々複雑です。「彼は本当に私を大切にしてくれるいい男なのかしら?」と不安に思っているからです……。

この状況はオトナの恋愛あるあるパターンなのでは?と思います。女性側からしたら、できれば、口説かれる前に彼がいいオトコなのかどうかを知っておきたいですよね。知っておけば、複雑な不安を安心にかえることができます。

オトナのデキる女からみた一流にいいオトコはだいたい、人間的にもシゴトでも一流であるケースが多いと思います。仕事で揉まれて挑戦している男性は年々洗練されていきます。こういった男性を見抜き恋愛相手に選ぶと、向上心がある女性にとっては最高の恋愛、そして、最高のパートナーとなるのです。

いったい、一流のいいオトコはどんなお酒の飲み方をしているのでしょうか?一流のいいオトコは行きつけのBARでどんな振る舞いをして、空気をつくっているのか? リアルな話をここに書いていきますので、オトナ女性のみなさんの「いいオトコ選び」の参考にしていただければいいなと思います。

【関連記事】 恋愛すると間違いなくイイ女にさせてくれるイイ男の特徴。

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第23弾】
女性誌、女性向けのwebサイト、女性たちがホンネを呟いているツイッターなどを覗くと「イイ女になりたい!」という気持ちで、女性達はすご〜く、努力しているのがわかります。

ファッションや美容や習い事……

それらにこだわることは大前提ですが、実際のところ、イイ女はイイ男と恋愛することによって作られるのですね!

ではいったい「イイ男」とはどんな男性のことを言っているのでしょうか?女性誌で恒例の「イイ男特集」では、だいたい「〇〇会社勤務の」「〇〇大学卒業の」「年収はいくらで」「イケメンで♡」といったものが、基準になっています。それも、1つの基準にはなるでしょうが、いい会社に働いているから、年収が高いから、イケメンだからといってイイ男とは限りません。「見栄えがいい男」かもしれませんが、本物のイイ男とはまた違うんですね (^_-)

「イイ男がどんな男性なのかよくわかっていない」なんてことが多いんじゃないかと思いますよ〜。本物のイイ男とは、人間性が素晴らしい男性のことです。イイ男と恋愛すると間違いなくオンナがあがります♡ 恋愛することでいい意味で価値観が変わったり成長できたりする……

今日はみなさんが日常生活を送るなかで男性と出会ったときに「イイ男、発見!」とちゃんとセンサーに引っかかるように「イイ男の5つの特徴」をここに書いておきます♡

【関連記事】 カラダからはじまった彼を好きにさせる方法

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第24弾】
世の中に溢れている恋愛本や女性誌の特集を読むと、必ずといっていいほど、「カラダの関係を持つのは付き合ってから!」「結婚したいと思ったらなるべくカラダの関係は遅らせる」と書いてあります。確かにそれは、恋愛初心者が誰でも成功しやすいお付き合いの方法かもしれません。

しかし、男女の関係はそれだけが全てではありません。例外がたくさんあります。特に大人になってくると、出会って間もない相手と盛り上がった勢いではじまる恋愛があったりもします。

カラダからはじまった彼のことがもっと好きになってしまった場合、恋愛本を参考にしすぎていると頭で考えてステップを踏むことに忠実になってしまい、臨機応変にその場の状況に対応できなくなってしまう危険性があるのです。。

では、どうしたらいいのでしょうか??

それが、「私、この人が好き!この人がいい!」と思った彼を自分がいなくなったら困るという中毒状態にさせることです。そうなってしまえば、どんなスタートを切ろうと自分が望む関係性になっていきます。
少し時間はかかるかもしれませんが、付き合うことも結婚することもラクにできます。だって、彼の人生の必需品にアナタがなっていくということですから…。

今日は、「カラダからはじまった彼」を好きにさせていく方法について詳しく書いていきます。

【関連記事】 彼氏に浮気された時、できる女はどう対処すべき?

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第25弾】
愛する人に浮気をされた時、女性自身の真価が問われるように思います。人間、誰でも本性が出てくるのは、苦境に立たされた時です。
今回、ご紹介するのは、彼の浮気の再発防止対策ではありません。浮気された時に「彼女には頭が上がらないな」と彼に思わせて彼からもっと信頼を受ける方法です♡

浮気された時に女性が粋な対処をすることができれば、「やっぱり俺の人生に彼女は必要だな」と彼は思い直し、女性が自分の価値を高めることに成功するのですが、逆のパターンをやってしまう女性も少なくありません。

「浮気された!」とまるで事件の被害者のように憤慨して、彼氏の携帯をチェックしたり、ある男性から聞いた話によると、なかには、探偵を雇う人もいるらしいのです。そんな事に時間とお金をかけるぐらいなら、もっとしたたかに女性が自分に有利になるように対処する方法がいくらでもあるはずです。

では、浮気された時の「できる女の粋な対処法」とはどういったものなのでしょうか?今から5つの作戦をご紹介しますので、皆さんの参考になればいいなと思います(^^)

【関連記事】 もう既読スルーなんて怖くない!誰でも簡単に最強メンタルを手に入れる方法

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第28弾】
好きな人とのLINEのやり取りが相手の既読スルーによって途切れてしまった……なんて経験はありませんか??
心配性の女子ほど「既読スルー」で落ち込み、傷つきやすいものです。裏を返せば、それだけピュアに彼のことを好きになっている証拠なんですけどね〜\(^o^)/

実は、すごくウザいことをやっちゃうとか、重いことを言ってしまうではない限り、男性が既読スルーをする理由なんて大した意味はないというケースがほとんどです。「ゴメン。他のことに熱中していて返すの忘れてた!」が多いのではないでしょうか?ですから、一番の対策は、「気にしないこと」です。少し時間を置いて軽めの内容をまた送ればいいだけです。

「でも、頭ではわかってるけど、やっぱ気になっちゃう!!どうしたらいいんだろう?」と女性が思うとするならば、そう思ってしまう「不安」「孤独」「恐怖」で出来上がっているメンタルを変えていきましょう^ ^
「わくわく」「ハッピー」「彼のこと大好き〜♡」の最強メンタル状態でいつもいられたら、どうでしょうか??

今回は「誰でも簡単に最強メンタルを手に入れる方法」を4つ、ご紹介します。アナタに合いそうな方法をぜひ選択してみてください^ ^♡♡

【関連記事】 嫉妬や悪口とは無縁。女友達と綺麗に付き合うためのたった3つのポイント!

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第29弾】
『男同士は本来、互いに無関心なものだが、女は生まれつき敵同士である。』

このあいだ、ネットをなんとなく眺めていたら、あるドイツの哲学者の名言に出会いました。「女は敵同士」この言葉は本当に深いです!どの世代の女性を観察していても、女性同士はライバル意識をもっている感じがしますね〜

たとえば、私の祖母は75歳で、毎日フィットネスに通う習慣があるようですが「同世代のお友達のなかで一番見た目が若いと言われるのよぉ」と喜んでいつも自慢してきます。女性が集まるコミュニティーにはマウンティングや女子カーストのようなお互いの「美」や「ステータス」を比較し合う文化があるということをメディアを通して見聞きしたりもします。

「女のライバル争い」というのは、切っても切り離せない永遠のテーマなのかもしれません。

今回は、女同士の付き合いに疲れていたり苦手意識がある女性のためにこの記事を書きます。みなさんに知っていただきたいのは、お互いを心から尊敬し合う女の友情はあるということと、やり方次第で作れるということです。
そもそも、器のでかい女は女を「嫉妬」「悪口」「マウンティング対象」としてみるのではなく「良きライバル」として尊敬するものです。


女同士の付き合いに悩んでいる女性はこれからご紹介するたった3つのポイントをちょっとでも意識してみるのはいかがでしょうか?♡