高収入を稼いでいる男性がみんな大好きな女性像 5選♡

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【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第31弾】
現実的なハナシをすると、高収入を稼いでいて人間的な魅力が溢れているような男性は、基本的に女性が途切れることはないと思って接していたほうがいいと思います。
なぜなら女性はみんな、いい男を離したがりません。あなたが彼に対して「いい男!」と感じているなら、あなたの目に見えていないところであなた以外の女性も同じ感想を持つはずです。もしその彼と結婚したいと思ったなら「彼女となら結婚してもいいな」と彼に思わせてライバルの女性たちに圧倒的大差をつけて勝利して彼の心を射止めなければならないのです♡

今回は高収入を稼いでいる男性ならみんな絶対に大好きな女性像を詳しく書いていきます。なぜここまで詳しく書けるのかというと高収入を稼いでいる男性たちにリアルな意見を聞いてそのまま書いているからです。

今の自分にどんな努力が必要なのかぜひ確認してみてください。あなたの恋のライバルがこの記事を読んでいないことを願っています!

1.身支度が早い

「身支度が早い女性は、稼ぐオトコがみんな絶対好きだと思う!時間をかけて綺麗に着飾る女性よりも身支度が早くできる女性のほうが好感度高いよ!コラムに書いたほうがいいよ!」と高収入を稼いでいる某男性が言っていました。

稼ぎまくっている人達は動きが速くて時間のムダを本当に嫌います。どちらかというとお金のムダよりも時間のムダに対して神経質になっています。
お金は失ってもまた稼げばいいだけですが時間は有限なので取り戻せないという感覚があります。女性の支度を1分1秒でも待ちたくないというのがホンネだと思いますよ。ですから身支度を素早くする習慣をつけたほうがいいですね^_^

1人の時は支度が遅くても大丈夫なんですけど、稼ぐ男性と一緒にいる時「行くぞ、出発!」って言われたらすぐに行けるようにしておくと「コイツはできる女だな」と評価が上がります♡

2.気前がいい

続いては性格面です。女々しくてネチネチしている女性はあまり好かれませんね〜。稼ぐ男性が最終的に選んだ女性と何人も会ってきましたが、共通していたのは、性格がサッパリしていて気前がいい女!という印象でした。見た目は女性らしさが漂うのですが、面倒見が良くて、男前な一面もある感じ。

あと「彼はお金を持っているんだから何でもやって貰って当たり前♡」みたいに考えている女性は選ばれていません。そういう女性はどう見られるかというと「バカな女」と思われて何も言わずに距離を置かれます。
稼ぐ男性は賢い男性でもあるので女性を見る目もシビアです。一挙一動、観察されていますし、女性が心の内側で何を考えているのかも見抜かれてしまっているのです。

気前がいいというのは、彼のためにあれもこれもしてあげたいと考えて行動に移すことなんですよね。部屋が汚れていたらお掃除しておいてあげるよとか、彼が忙しいから代わりに荷物受け取っておくねとか、クリーニング出しておいてあげたよとか。彼が好きな食べ物をお土産に買って持って行ってあげるとか、作ってあげるよとか。

忙しい彼の負担を軽減させてあげようと自ら動ける女性は、高収入を稼いでいる男性はみんな大好きですね〜(^^)

3.忙しい隙間時間で会える

たとえば、年収500万の男性と年収1000万以上の男性を比較するとライフスタイルと価値観がかなり違います。1000万以上の男性は毎日仕事をしている感覚で生きています。その場合、9時〜17時で働いて土日休みで彼とデートや旅行に行けるような幸せは捨てなきゃだめなんですよね〜!

高収入を稼いでいる男性は稼いでいる自分(社会の役に立っている自分)が好きでもっと稼ぎたいと思っています。あげまんがモテるのはもっと稼げるようになれそうだなと本能的に感じさせてくれる女だからです。

高収入男性は普段は仕事に集中していて忙しくしているのですが、フッと息抜きをしたいタイミングがあるので、その時に「会いたい女」になるとつよいんですよねぇ。男性が癒し系の女性を求めるのも息抜きがしたいからです。

彼から「今どこ?」って連絡が来たらすぐに行かなきゃいけません。彼が「今、会いたい」と言ったら今。「明日」と言ったら明日。求められるのはすぐに動けて短い時間で濃厚に愛を深めてまた仕事に送り出してあげられる女性です。彼のマネージャーになったつもりで対応していたらいいと思います!

4.たまに喧嘩してもあっさり仲直りできる

1番〜3番までを読むと「都合のいい女」っぽい印象を受けるかもしれません。ですが、大本命の女と都合のいい女は大きく違っています。何が違うかというと彼に対する姿勢です。都合のいい女は「彼に選ばれている」という意識が強いので何でも言うことを聞いてイエスマンになってしまいます。もちろん、彼と喧嘩なんて出来ません。

大本命の女は「自分から彼を選んでいる」という自己責任の意識がつよく、彼と対等の付き合いを望んでいます。「ダメなことはダメ」とはっきり言えますし彼を大切にしながら甘やかさないところがあると思います!

嫌なことは嫌と言って我慢しないのは長い付き合いで大事なことなんです。女性が「自分の人生ぐらい自分で責任取れるわ」と思っていたらどれだけ好きな相手を目の前にしても「これを彼に言ってもし嫌われたとしてもそれでいいや」と割り切れますし、覚悟ができます。男性がさらに惚れるというか追いかけたくなるのはそういう要素です。芯のある強さをもった人間に感動するのです。

ちゃんと喧嘩できて自分の意思を伝えて、その後はあっさりと何もなかったかのように仲直り。女性にこれが出来る強さがあるといいですね〜!

5.干渉してこない

稼いでいる男性はそれだけ仕事関係の付き合いも多いんですよね。夜はだいたい会食とか接待です。地方や海外に出張に行くこともあると思います。その生活のなかで、女性にも出会う機会が割と多いほうなのは変えられない事実なんですよね〜。つまり高収入を稼いでいる男性は、多方面に目を向けることができるから稼げているんだと解釈するといいですね!

「干渉してくる女が好き」と言っている高収入男性に出会ったことがありません。「干渉してくる女は無理」はよく聞きますが(^_^;)
男性側の意見を聞いてみると好きな女性にあまりにも干渉されると「俺、信じてもらえていないんだな」と信頼関係にヒビが入ってしまうそうです。「分かってくれてる感」と「何も言わなくても信じてくれてる感」を女性に対しては強く求めているのが分かります。

干渉したがりで嫉妬してしまう女性には高収入男性は不向きかもしれません。「お金はそんなになくてもいいから、お互いのプライベートに深く干渉し合えて自分だけを見てくれる男性といるのが私の幸せなの!」と考えるなら年収500万以下の男性の中からパートナーを選ぶと最高に幸せになります♡

「彼と会える時間が少ないのは仕方ないけど、私はやっぱりお金をいっぱい稼いでくる男の人が好き!」とか「もし子供が出来たとしたらお金をたっぷりかけて育ててあげたい」という願望が強いなら、この記事に書いてあることを実践するといいですね!高収入男性とじょうずに付き合えるようになりますよ〜(^_-)

次回、斎藤美海さんの恋愛コラム記事【第32弾】は、7/5(水)21時配信予定!

↓斎藤美海さんの過去の恋愛コラムはこちら!

【関連記事】 30歳以降もモテ続けるために、20代女子がすべきこと♡【準備編】

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第12弾】
20代前半女子からリクエストがあったので、このコラムを書いています。「20代をどうやって過ごせばいいのか分からないからコレをやっておいたらいいよっていうのがあれば読みたい〜!」とのこと……。

一般的には、20代前半で就職するまでは、みなさんには「先生」や「親」がいますよね。社会人になるといきなりその大きな存在がいなくなり、自由になるのです。それから、20代後半までは割と悠々自適で、誰かに何かを言われることは減りますが、27歳ぐらいから30歳ぐらいにかけて急にまた「結婚は?」「大丈夫なの?」と親や周りの大人達が登場してきます。・°°・(>_<)・°°・。

私の知っている30歳以降もモテ続けている女性は、自分の意思をもっている「ブレない女性」です。周囲と調和するコミュニケーション能力も高いですが、根本の性格は周りに流されません。自分の人生は自分のタイミングで決めています。芯があり強くて魅力的……そんな女性は何歳になっても人を惹きつけるものです。

今回のコラムは、30歳になった未来の貴女が「芯がある女性ですね〜」と言われ、歳を重ねるたびに右肩上がりでモテまくる人生を想定して書いています(^_-)

「準備編」では、20代でしておきたい3つの自己投資について。「出会い編」では、貴女が20代のうちにどんなタイプの友人を持ち、どんなタイプの男性と恋愛をしたら、30歳以降も美しくいられるのか、ということを、詳しく書いていきます♡最後までぜひお付き合いください\(^o^)/

【関連記事】 「彼は私に遊びなの?本気なの!?」アプローチの仕方からチャラ男を見抜く簡単な方法★★

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第14弾】
アプローチをされる際、男性の想いがどれだけ本気なのか、というところは、出会いの多い女性の関心事かと思います。経験がある方は分かるかと思いますが、なかには「君に本気だよ」という演技をした「やりたい君」が含まれているからです!(涙)

男性と一晩を過ごして連絡が来なくなってしまった経験がある女性はいますか....?あるとするなら彼はきっと「やりたい君」だったのでしょう。「やりたい君」の行動心理はどこまでいってもシンプル!「ただやりたい」のです。

「好きな女性を大切にしたい」とかではないのです。はっきり言ってしまいますが、彼らは、やりたい時に呼び出してカラダを提供してくれる便利な女性をいつも探しています!!

私は出会いの多い生活をしてきたので「本気君」にも「やりたい君」にも、かなりの人数に出会ってきました。もちろん今でも両方の人に出会いますが、惑わされることはありません。なぜなら出会いの数を多くこなしているので勘がはたらくようになり、1秒未満で、「本気君」「やりたい君」を、仕分ける能力が育ったからです(^o^)

仕分けができると何がいいかというとまず、自分の身を守れますし、無駄な時間と労力をとられずに済みます。

今回は、「アプローチしてきた彼が本気君なのかやりたい君なのかを簡単に見抜く4つのチェックリスト」を作成しましたので、ぜひみなさんも、これを活用しながら「仕分けの名人」になって頂けたらと思います♡♡♡

【関連記事】 お酒の飲み方でわかる!一流いいオトコを見抜くには?

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第18弾】
今回はちょっとオトナ向けの恋愛コラムです。

男と女が夜の時間帯に食事デートを済ませて2人で二軒目のBARにお酒を飲みに行くシーンを想定しています……

彼の話によるとどうやらこのBARは彼がよく使っているお店らしいのです。2人が座るのは個室でもソファー席でもなくカウンター席です。2人は横並びで腰掛け、目の前ではマスターがお酒を作ってくれています。彼は今夜、アナタを口説く気満々。ですが、アナタの心境といえば少々複雑です。「彼は本当に私を大切にしてくれるいい男なのかしら?」と不安に思っているからです……。

この状況はオトナの恋愛あるあるパターンなのでは?と思います。女性側からしたら、できれば、口説かれる前に彼がいいオトコなのかどうかを知っておきたいですよね。知っておけば、複雑な不安を安心にかえることができます。

オトナのデキる女からみた一流にいいオトコはだいたい、人間的にもシゴトでも一流であるケースが多いと思います。仕事で揉まれて挑戦している男性は年々洗練されていきます。こういった男性を見抜き恋愛相手に選ぶと、向上心がある女性にとっては最高の恋愛、そして、最高のパートナーとなるのです。

いったい、一流のいいオトコはどんなお酒の飲み方をしているのでしょうか?一流のいいオトコは行きつけのBARでどんな振る舞いをして、空気をつくっているのか? リアルな話をここに書いていきますので、オトナ女性のみなさんの「いいオトコ選び」の参考にしていただければいいなと思います。

【関連記事】 恋愛すると間違いなくイイ女にさせてくれるイイ男の特徴。

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第23弾】
女性誌、女性向けのwebサイト、女性たちがホンネを呟いているツイッターなどを覗くと「イイ女になりたい!」という気持ちで、女性達はすご〜く、努力しているのがわかります。

ファッションや美容や習い事……

それらにこだわることは大前提ですが、実際のところ、イイ女はイイ男と恋愛することによって作られるのですね!

ではいったい「イイ男」とはどんな男性のことを言っているのでしょうか?女性誌で恒例の「イイ男特集」では、だいたい「〇〇会社勤務の」「〇〇大学卒業の」「年収はいくらで」「イケメンで♡」といったものが、基準になっています。それも、1つの基準にはなるでしょうが、いい会社に働いているから、年収が高いから、イケメンだからといってイイ男とは限りません。「見栄えがいい男」かもしれませんが、本物のイイ男とはまた違うんですね (^_-)

「イイ男がどんな男性なのかよくわかっていない」なんてことが多いんじゃないかと思いますよ〜。本物のイイ男とは、人間性が素晴らしい男性のことです。イイ男と恋愛すると間違いなくオンナがあがります♡ 恋愛することでいい意味で価値観が変わったり成長できたりする……

今日はみなさんが日常生活を送るなかで男性と出会ったときに「イイ男、発見!」とちゃんとセンサーに引っかかるように「イイ男の5つの特徴」をここに書いておきます♡

【関連記事】 カラダからはじまった彼を好きにさせる方法

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第24弾】
世の中に溢れている恋愛本や女性誌の特集を読むと、必ずといっていいほど、「カラダの関係を持つのは付き合ってから!」「結婚したいと思ったらなるべくカラダの関係は遅らせる」と書いてあります。確かにそれは、恋愛初心者が誰でも成功しやすいお付き合いの方法かもしれません。

しかし、男女の関係はそれだけが全てではありません。例外がたくさんあります。特に大人になってくると、出会って間もない相手と盛り上がった勢いではじまる恋愛があったりもします。

カラダからはじまった彼のことがもっと好きになってしまった場合、恋愛本を参考にしすぎていると頭で考えてステップを踏むことに忠実になってしまい、臨機応変にその場の状況に対応できなくなってしまう危険性があるのです。。

では、どうしたらいいのでしょうか??

それが、「私、この人が好き!この人がいい!」と思った彼を自分がいなくなったら困るという中毒状態にさせることです。そうなってしまえば、どんなスタートを切ろうと自分が望む関係性になっていきます。
少し時間はかかるかもしれませんが、付き合うことも結婚することもラクにできます。だって、彼の人生の必需品にアナタがなっていくということですから…。

今日は、「カラダからはじまった彼」を好きにさせていく方法について詳しく書いていきます。

【関連記事】 彼氏に浮気された時、できる女はどう対処すべき?

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第25弾】
愛する人に浮気をされた時、女性自身の真価が問われるように思います。人間、誰でも本性が出てくるのは、苦境に立たされた時です。
今回、ご紹介するのは、彼の浮気の再発防止対策ではありません。浮気された時に「彼女には頭が上がらないな」と彼に思わせて彼からもっと信頼を受ける方法です♡

浮気された時に女性が粋な対処をすることができれば、「やっぱり俺の人生に彼女は必要だな」と彼は思い直し、女性が自分の価値を高めることに成功するのですが、逆のパターンをやってしまう女性も少なくありません。

「浮気された!」とまるで事件の被害者のように憤慨して、彼氏の携帯をチェックしたり、ある男性から聞いた話によると、なかには、探偵を雇う人もいるらしいのです。そんな事に時間とお金をかけるぐらいなら、もっとしたたかに女性が自分に有利になるように対処する方法がいくらでもあるはずです。

では、浮気された時の「できる女の粋な対処法」とはどういったものなのでしょうか?今から5つの作戦をご紹介しますので、皆さんの参考になればいいなと思います(^^)

【関連記事】 もう既読スルーなんて怖くない!誰でも簡単に最強メンタルを手に入れる方法

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第28弾】
好きな人とのLINEのやり取りが相手の既読スルーによって途切れてしまった……なんて経験はありませんか??
心配性の女子ほど「既読スルー」で落ち込み、傷つきやすいものです。裏を返せば、それだけピュアに彼のことを好きになっている証拠なんですけどね〜\(^o^)/

実は、すごくウザいことをやっちゃうとか、重いことを言ってしまうではない限り、男性が既読スルーをする理由なんて大した意味はないというケースがほとんどです。「ゴメン。他のことに熱中していて返すの忘れてた!」が多いのではないでしょうか?ですから、一番の対策は、「気にしないこと」です。少し時間を置いて軽めの内容をまた送ればいいだけです。

「でも、頭ではわかってるけど、やっぱ気になっちゃう!!どうしたらいいんだろう?」と女性が思うとするならば、そう思ってしまう「不安」「孤独」「恐怖」で出来上がっているメンタルを変えていきましょう^ ^
「わくわく」「ハッピー」「彼のこと大好き〜♡」の最強メンタル状態でいつもいられたら、どうでしょうか??

今回は「誰でも簡単に最強メンタルを手に入れる方法」を4つ、ご紹介します。アナタに合いそうな方法をぜひ選択してみてください^ ^♡♡

【関連記事】 嫉妬や悪口とは無縁。女友達と綺麗に付き合うためのたった3つのポイント!

【斎藤美海(みうな)さん恋愛コラム第29弾】
『男同士は本来、互いに無関心なものだが、女は生まれつき敵同士である。』

このあいだ、ネットをなんとなく眺めていたら、あるドイツの哲学者の名言に出会いました。「女は敵同士」この言葉は本当に深いです!どの世代の女性を観察していても、女性同士はライバル意識をもっている感じがしますね〜

たとえば、私の祖母は75歳で、毎日フィットネスに通う習慣があるようですが「同世代のお友達のなかで一番見た目が若いと言われるのよぉ」と喜んでいつも自慢してきます。女性が集まるコミュニティーにはマウンティングや女子カーストのようなお互いの「美」や「ステータス」を比較し合う文化があるということをメディアを通して見聞きしたりもします。

「女のライバル争い」というのは、切っても切り離せない永遠のテーマなのかもしれません。

今回は、女同士の付き合いに疲れていたり苦手意識がある女性のためにこの記事を書きます。みなさんに知っていただきたいのは、お互いを心から尊敬し合う女の友情はあるということと、やり方次第で作れるということです。
そもそも、器のでかい女は女を「嫉妬」「悪口」「マウンティング対象」としてみるのではなく「良きライバル」として尊敬するものです。


女同士の付き合いに悩んでいる女性はこれからご紹介するたった3つのポイントをちょっとでも意識してみるのはいかがでしょうか?♡